「よーし08/04/01、めでたく1周年を迎えたということで

人気投票の結果発表しちゃうぞ!

司会者はオレ!ごんべたんだお!」

「へえ、ごんべが」

「うん、そう☆オレえらいよネ!」

「まあ汚れ役やしな。適任やろ」

「ぴどいっ」

「そんじゃまーサクサクッといきますかー

まず124票中4票獲得でー」

「8位あろんたそ!」

「えっと投票してくださってありがとうございました」

「いや〜やっぱ、あろんたその乳はいいねえ〜触っていい?」

「だ、だめです!」

「でもね〜

”貧乳派ですが巨乳好きになってしまいました。”

って意見もあるのよ」

「!そ、そのような意見が…」

「ほらほら〜観念しちゃったほうが早いぞう」

「ごんべ!あろんに変なことするなよっ」

「あーもー呼んでもないのに出てこないでほしいな〜

…まあどうせ次呼ぶ予定だったからいいけど。

というわけで124票中5票獲得で7位ジフテー

「ジフテーにも感想来てるよ〜

”赤髪大好きです!!むしろフェチの域です!!笑

あとルーシェちゃんも好きです♪全キャラ好きです!! ”


ルーシェも好きってことは

迷った末のジフテーだったのね〜きゃあ愛されてるう^^」

「うわー嬉しいな、ありがとう!これからも頑張るよ!」

「ん〜多分ジフテー週間が効いたんだろうね〜」

「なるほど…」

「あーオレもやってもらいたい^^」

「はいはい次ー

次はー…おっ!124票中7票獲得でー」

「6位おれのよm」

「バカ言ってんじゃないわよ!!!!」

「いやーでも実際なんつーかサンちゃんだけ

皆と違う雰囲気のコメントが寄せられてるんだよね…

なんつーか…熱い…」

「”サンちゃんが一番!”」

「ありがと、当然って言えば当然よね」

「”全員個性的で大好きですが、ギャップにやられました。彼女に幸あれ!!”」

「ほら、私応援されてるじゃない、絶対もにゃを落とすんだから!」

「”ツンデレサイコォォォォ ”!!!!!!!!!!!」

「…ごんべ、今あんた本気で言ったわよね…

まあ…コメントくれた人はありがと…ていうかツンデレ……?」

「ふー、おっぱいおっぱい☆

で、次は124票中8票獲得でオレ、ごんべたん

”わっかぱーい´Д`”はテラ身内なのでスルー!でーもー」

”リクエストってアリですかね、

もしよろしかったらごんべの真剣な表情が見たいかとww ”


と素敵なリクエストをくれた君にオレが悩殺表情をプレゼントだ!

ちなみにオレはいつでも真剣だぞ☆」

「いよいよ上位入ってくるね〜☆

次は124票中19票獲得…ってオレの2倍以上かよォオオ!!!
しねよおおおおお!」

「おっと、4位しむたん!

「誰が死ねやって?」

「ん、しむたんの空耳じゃないのかな?^^」

「ほんならええけど」

「それよかしむたんにもコメントが!

”最強最恐な彼女が大好きです…きゅん!”

「ややわ、うちなんかまだまだやのに〜」

「他!

”だあああああいすきですっ!!!!”

わあいオレもしむたん、だあああいすきですっ!!!!」

ごんべ黙り。コメントおおきに。嬉しいわあ」

「イテテ目で殺された☆

おおおついに3位〜!3位は124票中26票獲得!」

ルシェたんだお!

「わあーこんなにいっぱい!ありがとう〜!」

「うおおオレの3倍も取って…!血涙」

「!ご、ごめんね…!;」

「いいよいいよ、あとで研究室来てくれれば^^

えーっとルシェたんのコメントはー

”ルーシェかわいすぎです!! ”

「か、かわ…っ!?全然っ全然そんなことないよ!」

「あとはねー

”明るくて可愛くて・・・彼女に欲しいです!(笑 ”

んん遠回しにおれのよめ発言か!?」

かっ かの … っ ! ? え ええっ !?」

「まああれよな、ルシェたんに投票する人なんざ皆ろりk

って、ちょっと消しゴムヤメテ!!!」

「フゥ〜危なく存在抹消されるところだった〜

次は2位!2位は124票中27票獲得!」

師匠ー!

「2位な〜最初のほうはブッチギリだったんだけどな

ま、しょうがねえ、今回は譲ってやるよ」

「そうそう!オレなんか5位なんだかr」

「あ?お前の話なんか誰も聞いちゃいねえよ^^」

「ウワーさすがだよ師匠!激しくおれさまだよ!そんな師匠には

”みんな大好きだけど、師匠はもっと大好きだー! ”

”可愛い……。 ”


と心底惚れ込んでる感ただようコメントが寄せられております!!」

「まーな。俺、カリスマ性抜群だからしょーがねえよ」

「ちなみにオレは」

「だから聞いちゃいねーっつの」

「はいはい長らくお待たせいたしました〜

栄えある第一位!つーか皆分かってんだろ!ペッ!

124票中28票獲得!」

もじゃお!!!

「………」

「ギャアアアア鼻フックはやめてぇえええ!!」

「まあそんなかんじでクーリッシュなもにゃには

”大好きです。サンちゃんとも戦えます。”

とのコメントが!まさに一触即発だネ!」

「は!?ちょっとコメントしたあんた、後で顔貸しなさいよね!」

「…俺はお前と付き合う気はないからな」

「!!」

「ウワアアン!俺のサンたそをいじめるなああっ!!」

「あとは

”いつ見てももにゃさんの「強くてもろりこんだよ!」に笑ってしまいます。”二宮さんありがとうございました!

”「ろりこん」……v ”


といったロリコンに対する苦情が!!」

「それは管理人の責任だろう」

「人のせいにするんじゃありませんっ!」

「お前、死にたいのか」

「ちょ、嘘嘘☆もにゃ冗談通ジナーイ。んーあとは

”男前。鬼のように強いのに弱点の前だと弱々になるとこ。
ギャップがあって好きです。”


うわー間接的だけどもにゃに好きですとか言っちゃったよ、オヴェエ!」

「…多少の隙が出るだけだ」

「隙=弱々!」

「なんだ、殺してほしいのか?」

ギャー!!!

「結果は以下の通りとなりました。
投票、そしてコメントをしてくださった方々、本当にありがとうございました。

今回は集計しただけでアンケートは継続していくつもりですので
よろしければまた投票してやってくださいませ。
それではまた次回ありましたらば!」